アラジンが、石油ストーブ「アラジン ブルーフレームヒーター」の新モデル「BF3914」を発売したそうです。
日本へ輸入され始めた初期のヴィンテージモデルや歴代モデルに採用されていた伝統の「丸型置台」を復刻したそうで、どこから見ても美しいクラシカルなフォルムに仕上げられているそうですよ。
暖められた空気が部屋全体をくまなくふんわりと包み込む対流式を採用し、暖房の目安は木造戸建住宅で7畳、コンクリート住宅で10畳(7~10畳目安)だそうです。
4.1L容量の油タンクなので約15時間の継続燃焼が可能だそうで、点火・消火時や燃焼中に発生しやすい未燃焼ガスを抑える消臭設計を採用しているそうです。
万が一の揺れを感知すると自動で消火する「対震自動消火装置」も搭載し、安全性にも配慮されているそうです。
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