象印 電気ケトル「PR」 | 初老おやじの何気ない日記

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象印マホービンが、注ぎ切りやすさと安全設計にこだわった「電気ケトル CK-JA型」を、9月11日に発売するそうです。

お湯を最後まで注ぎ切りやすい新構造「フローアシスト構造」を採用した電気ケトルで、ふた内部の構造を見直すとともに、容器内側に1本の溝を追加したそうで、お湯が注ぎ口まで集まりやすく、最後まで注ぎ切りやすくなったそうです。

安全設計の追求として「蒸気レス構造」を採用し、沸とうを素早く検知し、発生した蒸気をふた内部で結露化して環流させるので、本体の外に蒸気が出ないそうで、蒸気や結露を気にせず、置きたい場所に配置できるそうですよ。

「転倒湯もれ防止構造」も採用し、沸とうすると自動で電源オフになり、空だき防止機能や給湯ロックボタンも備え、ロックボタンと連動して注ぎ口が開閉するので、ほこりなどが入りにくい構造だそうです。
 

 

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