サンコーが、「持ち運びできるおかゆクッカー KayuPot RJAR25SWH」を発売したそうです。
内蔵のヒーターで、お米からお粥やごはんが炊ける「加熱式おかゆクッカー」で、コンセントに繋いで生米と水を入れてボタンを押し、約25~40分待てば、できたてのお粥を食べられるそうですよ。
「おかゆ(かため)」の場合の調理時間は約25分、「おかゆ(とろとろ)」の場合は同約40分で出来上がるそうで、ヒーターでじっくりと煮込むため、お米が柔らかく本格的な「とろとろお粥」が作れるそうです。
「調理」ボタンでは「保温/煮込み20分/煮込み60分」から選べ、ミネストローネやコンソメスープ、スープパスタなどを調理できるそうです。
密閉性を保ちつつ蒸気を逃がす「特殊密閉構造」なので食材を入れたまま持ち運びでき、オフィスやキャンプで、出来立ての温かい食事が楽しみめるそうです。
「PR」