ヤザワコーポレーションが、搭載するソーラーパネルで内蔵充電池に電気を蓄える、ソーラーセンサーライトシリーズを3月下旬に発売するそうです。
夜間は赤色のワーニングランプが点滅し、防犯カメラのような外観デザインを採用した「ソーラーセンサーライト ダミーカメラ型 SL0796MN」と、
ソーラーセンサーライト 広範囲照射タイプの「SL0795MN」と、ソーラーパネル分離型広範囲照射タイプ「SL0797MS」の3モデルです。
広範囲照射タイプの2モデルは3つの点灯モードを備え、
モード1は、暗くなり人が近づくと最大光量で約30秒点灯。
モード2は、暗くなると本体のライトがぼんやりと常時点灯するうえ、人が近づくと最大光量で約30秒点灯。
モード3では、暗くなると本体のライトが最大光量の半分で常時点灯するそうです。
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「ソーラーセンサーライト ダミーカメラ型 SL0796MN」
「ソーラーセンサーライト 広範囲照射タイプ SL0795MN」
