「SwitchBot ロボット掃除機K10+」は、標準的なロボット掃除機のサイズより9cm近くもコンパクトな直径24.8cmの国内最小のロボット掃除機だそうです。
通常のロボット掃除機が入り込めなかった家具と家具の隙間や、テーブルや椅子の脚の間にも入り込んで掃除ができるので、狭い部屋が多い日本の住宅事情に配慮された、日本向けのロボット掃除機ですね。
小型ですが吸引力は、ビー玉を持ち上げられるくらいのパワーと言われる2,500Paとパワフルで、運転音を軽減する独自の「SilenTech技術」に対応しているので、静音モード時なら図書館くらいの音の45dBと掃除機としては驚異的に静かな運転を実現しったそうですよ。
ダストボックス容量は小さくなったそうですが、自動ゴミ収集機能を搭載した充電ドック「ゴミ収集ステーション」が付いているので、ダストボックスがいっぱいになってもゴミ収集ステーションが掃除機内のゴミを自動収集するので、ダストボックス容量の小ささはあめり気にならないそうで、約70日間ゴミ捨てが不要になるそうです。
また、付属する「モップ取り付けパッド」に水拭き用のお掃除シートを装着し、シートの水分で床を拭き掃除する水拭きモードも搭載しているそうで、汚れたシートは捨てるだで、市販の床拭き用ウェットシートも利用できるそうですよ。