ヴォルフスブルクで行われたドイツ代表との国際親善試合で、日本代表が4-1で勝ったそうですね。
11分に伊東純也選手のゴールで先制し、19分に同点ゴールを奪われたそうですが、25分に上田綺世選手がゴールを決めてリードしたそうです。
後半はドイツに押し込まれる場面が増えたそうですが、89分に浅野拓磨選手のゴールで突き放し、その3分後には田中碧選手がヘディングでねじ込んでダメ押ししたそうです。
ドイツでは「ドイツ代表の恥ずかしいパフォーマンスに口笛やブーイングが飛び交った」
「日本は完全にドイツを崩し切った。スタジアムにはブーイングと口笛が響き渡った。それほどまでにドイツは完全に崩壊したのだ。まったく良くないパフォーマンスで、ハンジ・フリック(監督)は考え直さなければならないだろう」などと糾弾されたそうです。
