おはようございます。

富岡八幡宮で起きた昨夜の事件驚きました。

数年前に行ったばかりだったのです。

 

さて今日は福袋について。

 

最近、福袋のことを「神袋」と呼ぶようですね。
全然知りませんでした。
神袋とはなんなのでしょうか?神袋というのは、福袋全体のことを指しているわけではありません。
福袋の中でも、自分にとって最高だと言える商品の中身が良かったとか、お得感があったとか、そういうことで「神袋」と呼ばれるらしいです。

たしかに「これは神だ」とか良い音楽を「神曲」と言ったりもしますもんね。

サマンサの福袋は以前、欝袋と呼ばれていましたが、さすがに改善してるみたいですが2018年はどうでしょうね。

逆にジェラートピケやアースミュージック&エコロジーなどはめちゃお買い得なことが多いみたいです。
福袋は最近では、だいたい中になにが入っているのかざっくりわかるようになっていたり、中身の見本が置いてあったりして事前に情報が得られる場合が多くなっています。
特にレディース物の福袋は中身を告知していないと売れなくなっているので、ほとんどの場合が中身が分かるようになっています。
しかしそれでも1つ1つの袋の中身が分かるわけではありませんので、やっぱりお楽しみ袋になるわけです。
その中で、自分が気に入ったものばかりはいっていたら神袋と言えるのです。
神袋に当たったらラッキー!テンションも上がります。

 

SLY (スライ)福袋2018

 

そんな神袋を手に入れた方々はブロガーさんやインスタグラマーさんの場合、神袋の中身を写メって公開していることが多いです。

神袋とはどんなものだろうと気になったら、のぞいてみると良いかもしれませんね。
おすすめのブランドだったり、人気のものだったりもそうですが「このブランドってこんな神袋だったのか!!」と知らなかった情報も手に入るかもしれません。
とはいっても服は好みの問題なので、神袋になるかそうでないかは自分次第だったりしますけどね。

個人的な神袋とろいえばこれかな?

INGNI(イング)福袋2018

 

   

 

四国の旅はお遍路めぐり

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四国の旅はお遍路めぐりなど、名所旧跡を訪ね旅するのはにシニアー世代でも楽しみが多くあります。
その一つとして、是非「土佐くろしお線」に乗ってみましよう。
「 jr四国ジパング倶楽部」会員 になると同時に「 四国エンジョイクラブ」に同時入会することができます これはこのクラブは無料で入会できます。
四国エンジョイクラブに同時入会しができるのでございます。
この エンジョイ倶楽部も利用すると大変お得になります。
四国エンジョイクラブは 、土佐くろしお鉄道線の沿線は高知県と沿線自治体が第三セクター鉄道会社としてできている鉄道です。
この利用をおすすめしています。
土佐に行きましたら、土佐くろしお鉄道線は是非乗ってみたいスポットです。

この四国エンジョイクラブの会員にジパング倶楽部から入会で同時に入りますとjr四国線内と土佐くろしお鉄道線を通算して 71km 以上を往復利用する場合です。
往復とも1列車 51キロ以上の 特急券を その時一緒に買う場合 運賃と料金が30%も割引となります。
しかしこれは寝台列車の利用時には割引にはなりません。
それと土佐くろしお鉄道線だけの利用は対象といたしておりません。
jr四国線と土佐くろしお鉄道線を併用して701km 以上の往復する場合対象になります。
是非これを往復を計算に入れてプランを立てて四国の旅を満喫していただきたいと思います。
もちろんこの割引は他の重複利用割引はできなくなっています。

   

 

乳頭山の乳頭山麓に点在するひなびた温泉郷です。
乳頭山のふところに、美しい乳白の湯が湧いているのです。
紅葉のスポットと温泉は、格別です。
ブナの紅葉や先達川のせせらぎを聞きながら入る露天風呂は格別です。
十和田・八幡平国立公園 乳頭山麓に点在する七湯が「乳頭温泉郷」と呼ばれています。
七湯は独自に源泉を持ち、その泉質は多種多様乳頭温泉郷には十種類以上の源泉があります。
ブナで覆われた原生林にて、思いっきり新鮮な酸素を深呼吸すると、とても気持ちが良いです。
乳頭山の地底から湧き出たばかりの温泉に浸かることは、健康に最適で、日常の疲れを癒してくれることでしょう。
大地に自生する山菜・きのこを食べて、乳頭温泉郷には大地の恵みが溢れ豊かな自然に抱かれた乳頭温泉です。
乳頭温泉郷の紅葉はピークを迎えると、お散歩にはぴったりです。シーズンテーブルではサンドイッチやスープ、コーヒーなどをご用意してもてなしてくれます。
秋田藩主も訪れたという由緒ある湯、鶴の湯温泉があります。
ここには、まるで時代を巻き戻したかのような懐かしい風景が広がっています。
築100年を超す茅葺きの建物に、郷愁を誘う杉皮葺きの湯小屋があります。
この心癒される風景のなかで浸かる湯の、心地よさは格別でしょう。
鶴の湯の混浴露天風呂は浴そうの真下に源泉を持っています。
生まれたて、鮮度抜群の湯を楽しめます。
茅葺きの宿泊棟・本陣にはテレビもラジオもないのですが、囲炉裏を囲めば一晩じゅう、不思議と話がつきることはないでしょう。
山里の夜は静かに、世の喧騒と慌ただしさとは無縁の時が流れゆるやかに過ぎてゆく。
湯も佇まいも、流れる時間までもが素朴です。温かい。そんな秘湯に心癒されてはいかがでしょう。
【住所】 仙北市田沢湖
【交通アクセス】 JR田沢湖駅よりバス50分