娘も今年の12月で満3歳。
ということで、七五三です。数えでやるという人もいるでしょうが、去年気がついたときにはもう七五三のシーズンは終わっていたので、「ま、どうせ小さすぎて満足に何も出来ないだろうから、来年でいいや」と、いう感じだったんですけどね。
一応、詳しいことは後日書きますが、夫の仕事の都合で、お参りが4日、食事や写真撮影が5日、と分けることになり、てなわけでまずお参りに行ってきたんですが…いやあ、えらいたいへんだった。近所だったのにこんなに疲れるとは。やっぱり3歳の七五三は疲れるんですね。
さて、もう冬に入りかけのような日が続きますが、いまだに8月の舞浜行きの続きです。
無事プリスクールのイベントを終え、昼食も済ませた私たちは車に乗り込み、目指すは舞浜、となんとか出発。心配していたよりは高速も混んではなく、まずはホテルミラコスタへ向かいました。途中娘が眠くなって騒いだり、夫が道を間違えてディズニーランドへ入りそうになったり、とめっちゃ小さいトラブルはあったものの、とりあえずホテルに到着。
急いだおかげかチェックインの15時まではまだ時間があったので、ここでいったん荷物を預け、チケットを購入してディズニーシーへ入ることにしました。てなわけで、この日のために作った娘の衣装その1、

ディズニープリンセス柄のワンピースに娘は衣装替え。ちなみにこの日かぶっていた帽子は

ミニー柄のもの。これも作ったものです。「まあ、ミニーちゃん好きなの?」とキャストの方にどれだけ声をかけられたことか。
ホテルの専用入り口からディズニーシーへ入園。まず、最近船に乗りたがる娘がやたらと「あそこ行く!」と騒いでいたコロンビア号へ向かいましたが、あそこはあくまでレストランなんですね。しかも結構高めの。
今回は断念、ということに結局なりましたが、この日は暑いし、えらい風が強かった。暑くてフルーツとジュースを欲しがる娘のために一休み、とパパダキスでカットフルーツを買い、リバティ・ランディングでジュースを買い、タワー・オブ・テラー横の休憩所に行ったんですが、テーブルに物を置くやいなや、速攻で風に飛ばされていく。「うわわっ」と叫びつつ走り回る人たち、結構いました。ちなみにうちも例外ではなかったが。
ジュース買いに行くついでにスーベニアカップ欲しさにミニちらし寿司を買ってみましたが、もうお腹いっぱいの身には、こんな少しの量でもつらかった。ついでに言うと、私には具のあの甘さはちょっと過剰だなあ。ちなみにその時のマリーのカップは、娘が気に入って使ってます。でもディズニーリゾートのスーベニアの食器って、レンジもオーブンも駄目なんですね。ちょっと使うの怖いなあ。
その後エレクトリックレールウェイに乗ってポートディスカバリーへ。その間レジェンド・オブ・ミシカをやってたようですが、この暑さで人だまりの中、娘抱えて場所とってみる、気になれなかったので今回は見送り。4月にミラコスタで昼食取ったときに見たしね。でもレールウェイでちょうど横を通ったときに少し目にすることは出来ました。
そのままロストリバーデルタまで歩き、トランジットスチーマーラインでシーを一周、と思ったら、レジェンド・オブ・ミシカの影響で一時運休してる、ということでとりあえず散歩でも、とミステリアスアイランドのあたりを歩いてたら、あの、シューシュー水が吹き出すところで娘が怖がり、抱っこで慌てて通り過ぎ、「子供が喜ぶ」ときいたフォートレス・エクスプロレーションに行ってみましたが、娘全く興味なし。
仕方がないので再びミステリアスアイランドを通ってロストリバーデルタまで戻ると、なんとすでにトランジットスチーマーラインが再開!でももう30分待ちになってるよお。もっと早く戻ってみればよかった、とぶつぶつ言いつつも列に並んだんですが、娘はまだ「待つ」ということが理解できないようで、
「なぜ船はそこに来ているのに乗らないのか」
「なぜいつまでも何もないようなところに立ってないといけないのか」
と不満を訴える。でも訴えられてもなあ。一応、一生懸命説明したんですけどね。
まあ、それでもやっぱり30分ほど待って乗ることが出来たので、なんとなくわかってはきた様子で。
そして、いざ一周してきましたが、いや、結構面白かったですよ。「シーの中、さわりを一通り見てみました」て感じで。
で、再びロストリバーデルタに戻って船を降り、「もうそろそろ行こうか」というわけで、チェックインのためホテルに向かったのでした。
ということで、七五三です。数えでやるという人もいるでしょうが、去年気がついたときにはもう七五三のシーズンは終わっていたので、「ま、どうせ小さすぎて満足に何も出来ないだろうから、来年でいいや」と、いう感じだったんですけどね。
一応、詳しいことは後日書きますが、夫の仕事の都合で、お参りが4日、食事や写真撮影が5日、と分けることになり、てなわけでまずお参りに行ってきたんですが…いやあ、えらいたいへんだった。近所だったのにこんなに疲れるとは。やっぱり3歳の七五三は疲れるんですね。
さて、もう冬に入りかけのような日が続きますが、いまだに8月の舞浜行きの続きです。
無事プリスクールのイベントを終え、昼食も済ませた私たちは車に乗り込み、目指すは舞浜、となんとか出発。心配していたよりは高速も混んではなく、まずはホテルミラコスタへ向かいました。途中娘が眠くなって騒いだり、夫が道を間違えてディズニーランドへ入りそうになったり、とめっちゃ小さいトラブルはあったものの、とりあえずホテルに到着。
急いだおかげかチェックインの15時まではまだ時間があったので、ここでいったん荷物を預け、チケットを購入してディズニーシーへ入ることにしました。てなわけで、この日のために作った娘の衣装その1、

ディズニープリンセス柄のワンピースに娘は衣装替え。ちなみにこの日かぶっていた帽子は

ミニー柄のもの。これも作ったものです。「まあ、ミニーちゃん好きなの?」とキャストの方にどれだけ声をかけられたことか。
ホテルの専用入り口からディズニーシーへ入園。まず、最近船に乗りたがる娘がやたらと「あそこ行く!」と騒いでいたコロンビア号へ向かいましたが、あそこはあくまでレストランなんですね。しかも結構高めの。
今回は断念、ということに結局なりましたが、この日は暑いし、えらい風が強かった。暑くてフルーツとジュースを欲しがる娘のために一休み、とパパダキスでカットフルーツを買い、リバティ・ランディングでジュースを買い、タワー・オブ・テラー横の休憩所に行ったんですが、テーブルに物を置くやいなや、速攻で風に飛ばされていく。「うわわっ」と叫びつつ走り回る人たち、結構いました。ちなみにうちも例外ではなかったが。
ジュース買いに行くついでにスーベニアカップ欲しさにミニちらし寿司を買ってみましたが、もうお腹いっぱいの身には、こんな少しの量でもつらかった。ついでに言うと、私には具のあの甘さはちょっと過剰だなあ。ちなみにその時のマリーのカップは、娘が気に入って使ってます。でもディズニーリゾートのスーベニアの食器って、レンジもオーブンも駄目なんですね。ちょっと使うの怖いなあ。
その後エレクトリックレールウェイに乗ってポートディスカバリーへ。その間レジェンド・オブ・ミシカをやってたようですが、この暑さで人だまりの中、娘抱えて場所とってみる、気になれなかったので今回は見送り。4月にミラコスタで昼食取ったときに見たしね。でもレールウェイでちょうど横を通ったときに少し目にすることは出来ました。
そのままロストリバーデルタまで歩き、トランジットスチーマーラインでシーを一周、と思ったら、レジェンド・オブ・ミシカの影響で一時運休してる、ということでとりあえず散歩でも、とミステリアスアイランドのあたりを歩いてたら、あの、シューシュー水が吹き出すところで娘が怖がり、抱っこで慌てて通り過ぎ、「子供が喜ぶ」ときいたフォートレス・エクスプロレーションに行ってみましたが、娘全く興味なし。
仕方がないので再びミステリアスアイランドを通ってロストリバーデルタまで戻ると、なんとすでにトランジットスチーマーラインが再開!でももう30分待ちになってるよお。もっと早く戻ってみればよかった、とぶつぶつ言いつつも列に並んだんですが、娘はまだ「待つ」ということが理解できないようで、
「なぜ船はそこに来ているのに乗らないのか」
「なぜいつまでも何もないようなところに立ってないといけないのか」
と不満を訴える。でも訴えられてもなあ。一応、一生懸命説明したんですけどね。
まあ、それでもやっぱり30分ほど待って乗ることが出来たので、なんとなくわかってはきた様子で。
そして、いざ一周してきましたが、いや、結構面白かったですよ。「シーの中、さわりを一通り見てみました」て感じで。
で、再びロストリバーデルタに戻って船を降り、「もうそろそろ行こうか」というわけで、チェックインのためホテルに向かったのでした。