こんばんは、今日は『コックさん雑煮』を食べてから初詣に行った奥野君です。お腰が痛くなりそうな距離だったので念のため自転車を押して行きましたが、全然痛くなりませんでした~~ まあ帰りは自転車に乗っちゃいましたが(殴)。
 そしておみくじは『大吉』~~ 大吉なのは何十年ぶりだろ(笑)。「このまま暮らしてよし」だって。昨日はいろいろ書きましたが、死にませんよ~~ 死ぬわけにはいかない事情もないことはないし(謎)。

 ということで、鹿児島線門司駅1 Sビール1.2km、K用品事業1.0km、D製糖0.5km(M練炭0.1km、北九州港管理組合0.1km、D石炭0.2km、日通1.0km、Kコンクリート0.1km、N輸送0.2km)

●撮影日 2021年6月25日

 門司駅から


分かれる貨物線。


左橋台が分岐貨物線で、右橋台がSビールに行く専用線ですね。


Sビールはレンガ倉庫が保存されていて、


この写真真ん中が専用線のようです。

 本線側にはすぐK用品事業らしい分岐線跡が。


貨物線側にはD製糖(名前が変わっていますが)工場が。


その入線場所はここかな?

●追伸
 またまた2896様から貴重なコメントを頂きました~~ので無断転載します~~(殴)。

『2枚目画像ですが、この橋台は左が東小倉の高浜ヤードからの引上げ線、右側が石炭桟橋へ向かう橋台ですね。 高浜ヤードからスイッチバックする形で今の国道199線の位置にあった桟橋に向かっていたようです。 Sビールへの専用線は、門司駅ホームの門司港寄り辺りから、カーブして工場へと向かっていました、構内でスイッチバックして積込み線へ。 駅とSビールの間には国鉄の資材センターがあって、Sビール線と線路がつながっていました。 カーブ付近がSビールとの貨車受け渡し線になっていて、手押しで貨車の入換えをする姿も見られました。 SビールにはN通のニチユ15t、資材センターには協三10tと、国鉄DB10の生き残りが入換えに使われていました』

 ではでは、明日はお天気そうなので、また鳥さんを撮りに行くかも~~ 友人が来なければ何にもしないお正月になったと思うので、感謝です。