三山です。
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さて、、、
11月に入りました!
年末商戦の始まりですね^^
実はAmazon物販では
===============
毎月1日から3日は売上が増える
===============
という傾向があります。
12月はクリスマス商戦も重なるので
さらに顕著ですね。
そこで今回は、
「毎月1日から3日」に
Amazonで売上を伸ばす
具体的な方法」
をお伝えしたいと思います。
まずは皆さん、
売上の基本公式を覚えていますか?
===============
売上 =
セッション数
×
ユニットセッション率
×
販売価格
===============
この公式から分かる通り、
売上を上げるには
・セッション数
・ユニットセッション率
・販売価格
この3つの数字を
上げれば良いわけですが、
「販売価格を上げる」というのは、
そう簡単にはできません。
"相場"価格から
大きく外れた価格設定にすると、
Amazonでは売れにくくなります。
(もちろん、商品の価値が高ければ、
相場より高くても売れますが・・・)
では、
「セッション数」と
「ユニットセッション率」
この2つを上げるには
どうすれば良いのか?
Amazonで
最も売れているセラーの
共通点なのですが、
===============
「商品ページ」と「広告」に力を入れる
===============
これが基本の販売戦略です。
まずAmazonの商品ページですが、
商品画像の"質"を高めることで
ユニットセッション率を
上げることができます。
商品ページに訪れた
お客様が商品を購入するかどうか?
これは、
===============
商品画像の良し悪しが、
最も影響しているから
===============
です。
メイン画像だけでなく、
サブ画像にも力を入れて
作成してみましょう!
例えば
===============
・商品の特徴や機能が
一目で分かる画像
・使用シーンを想像できるような画像
・他社商品と比較した画像
・専門家の監修者が写っている画像
===============
などを用意するのも
有効な方法です。
レビューの内容や数も
非常に重要になりますので、
「星4.5」を目指して
同梱物も改善していきましょう。
そして次にセッション数。
セッション数とは、
===============
あなたのAmazon商品ページに
訪れてくれた人数
===============
のことでしたね!
そしてセッション数が多いほど、
商品が売れる可能性が高まります。
では、どうすれば
セッション数を増やせるのか?
最も効果的な方法の1つが
「広告」です!
広告には様々な種類がありますが、
今回は、毎月1日から3日の
"短期間"で売上を上げる方法なので、
最も即効性のある
『スポンサープロダクト広告』
にフォーカスを当てたいと思います。
スポンサープロダクト広告とは
Amazonの商品検索結果の
上部に表示される商品広告のこと。
この広告をクリックすることで、
あなたの商品ページに
お客様が訪れるので
===============
セッション数を増やすには
"入札単価"を上げていくのが
一番簡単で効果的
===============
です。
クリック単価が上がると
Acosが悪くなる傾向があるので、
できればメイン画像や
タイトルを工夫して
「ユニットセッション率」を
上げる努力も同時に行いましょう。
例えばメイン画像ですが
・商品が分かりやすく、
クリックしたくなるような
訴求を盛り込む
・商品名やブランド名だけでなく、
商品の特徴やベネフィットなどを
記載する
具体例を挙げますと、、、
最近流行っているのは
商品のパッケージを
メイン画像に載せることですね。
パッと見で目立ちやすいですし、
クリックされやすいため
===============
クリック率とユニットセッション率の
両方を向上させることが可能
===============
です。
商品タイトルにも、
商品名やブランド名だけでなく、
商品の"強み"や"メリット"なども
【】に入れて
分かりやすく伝えましょう。
「読みやすさ」も重要です!
キーワードをただ羅列するだけでは
読みにくくなってしまいます。
たとえば、こちらのセラーさんの
タイトルは上手いですね↓
https://www.amazon.co.jp/dp/B0CCKXPG2N
===============
爪切り 至極の鋭い切れ味
【軽い力でスパッと切れる】
===============
【】を使って
商品のメリットを訴求することで、
読みやすくなるだけでなく、
パッと見で商品の魅力が伝わるので
クリックされやすくなります。
そして「価格」もセッション数に
影響する要素の1つになります。
ランキングで上位に表示されていると
価格が多少高くても売れますが、
そうではない場合は
価格が安い方が
クリックされやすいのは
言うまでもありません。
ですので、
商品の価格設定をするときは
Amazonの商品ページ上における
===============
・ライバルセラーの表示価格
・ライバルセラーの売れ行き
===============
を基準にすると
適正な価格設定が可能になります。
このように
商品画像やタイトル、
価格を調整していくことで
クリック率の改善につながり、
さらに広告の
クリック単価を上げることで
売上の公式でもある
「セッション数」を
増やすことができます。
商品がよく売れる
毎月の1日~3日は
"いつも"よりも
"入札単価を上げて"
商品の露出を
増やしていきましょうね。
ぜひ参考にしてください!
またブログアップします。
三山 純
●追伸
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●編集後記
昨日の10月31日は
ハロウィーンでしたね!
例年なら、渋谷や新宿の街は
仮装した人々で賑わうはずでした。
でも今年は、
少し様子が違ったようです。
渋谷区と新宿区が、
安全対策として
人々に集まらないよう呼びかけ、
路上飲酒を禁止する
措置をとったんです。
確かに、過去には
飲酒絡みのトラブルや
事故もありました。
安全を考えれば、
こういった対策は
必要なのかもしれません。
でも正直、
少し寂しい気もしますね。。。
ハロウィーンで
仮装した人々が街を歩く姿は、
日本の秋の風物詩にも
なりつつありました。
安全と賑わい。
この両立が難しいからこそ、
行政も頭を悩ませているのでしょう。
もしかしたら、
新しい形のハロウィーンの楽しみ方を
みんなで考える時期に
来ているのかもしれません。
安全で、でも楽しい。
そんなハロウィーンの
あり方を模索する。
最近はなんでも
リモート化しつつありますが
ハロウィーンもリモート化
なんてことにならないと良いですね(笑)
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【発行者】三山 純
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