三山です。
いよいよ5月GWより
説明会の後半がスタートします!
全国からの申込者は200名を突破!!!
空きのある会場も僅かですので
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【注意】
メルマガのみでのご案内となりますので
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メルマガを登録されていない方は
以下よりエントリーしてください↓
http://drawer-ex.jp/fx/main
※本ブログではご案内しません!
==================
さて、GWの前半が終了となりますが
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
三山は世間が休日の時こそ
専らビジネス三昧ですが(笑)、
私が現在取り組んでいる
「お酒ビジネス」が盛り上がるのも
このような大型連休ですね!
このビジネスはその名前の通り
お店にお酒を売って利益を獲得する
ビジネスモデルなのですが、
形式は物販なのですが
三山の会社はお酒の販売免許を
取得していないので、
正確には営業代理店で
マージンを獲得するモデルになります。
これのメリットは
一度取引が決まると継続取引が
基本となるので、
その一定期間中はほぼ不労所得として
収益を得ることが出来ます。
実はこの連休中も
新たに2店舗の契約が決まり
事業としても拡大中^^
三山自身がお酒が大好き!というのも
ありますので、
それほど大きな規模まではいきませんが、
(月利50~80万くらいまでかな~)
「お酒×不労所得」という奇妙な
組み合わせをビジネス展開していく
楽しさがあります!
それで、、、
お酒ビジネスといっても
世の中には老舗の酒屋さんが
山ほどあるにも関わらず、
なぜ"圧倒的な後発組"で
お酒の販売免許も持っていない三山が
小さいながらも収益を出せるのか?
というと、
===============
"価値"を明確に定義しているから
===============
に他なりません。
では三山のお酒ビジネスには
どのような価値を付けているのか?
私が売っているお酒というのは
三山オリジナルのお酒ではありません。
そんなお酒を造ったとしても
私自身が成分とかよく分かって
いませんし、
何が何だか分からないお酒を
口にするのは怖いですしね(笑)
取り扱っているのは
いわゆるメーカー型番が存在する商品で、
それをそのまま売るとなると
転売ビジネスと同じ形態になります。
なので他のライバルとは違った
価値を付与する必要があるのですが、
この場合はセット品やおまけが
どうこうではなく、
================
そもそもそのお酒が
出回っていない場所(地域)に
置いてもらう
================
という"希少性"の観点からの価値であり、
もっと分かりやすく言うと
===============
そのお店に行かないと
飲むことが出来ない!
===============
という限定性ある価値を
お店側が発進することに意味があります。
この原則に従うと
三山から見た店舗開拓というのは
===============
多数のお店と少量取引ではなく
少数のお店と大量取引
===============
から、エンドユーザーがそのお店に
行く理由が出来るので
"お店のブランディングを上げる"も
また1つの価値の側面として存在します。
「少数のお店と大量取引」の方が
マネジメントが簡単になるので
まさに一石二鳥。
この事例だけを見れば
Amazonでオリジナル商品を販売する
通販には当てはまらない!と
感じるかもしれませんが、
具体性レベルで考えるのでは無く
抽象性レベルで今回の話を捉えて
欲しいです!
価値を提供するという領域があるからこそ
我々はどんなビジネスでも
後発組スタートで最短で結果を出すことが
出来るという思考を持って欲しい!
オリジナルブランド通販という
ビジネスにて、
商品に付ける価値には
全部で"21パターン"しかありません。
それは商品のセット品やおまけと
いった物理的に価値を与える方法と、
他にも今回みたいな
"無形"のやり方で価値を与える
方法も通販にはあります。
ぜひこの至ってシンプルな"本質"を
今回の通販プロジェクトで学んでみて
くださいね!!!
ちなみにですが・・・
この三山のお酒ビジネス、
もちろんこれは私が一代で全ての
仕組を作りあげた訳ではなくて、
オリジナルブランド通販実践講座の
メンバーとのJVという形でやって
おります。
そしてプロジェクトメンバーの
何名かの人達もシレッと
このお酒ビジネスをやっていますので(笑)、
このようなJVによるビジネスの
多角化が実現出来るのも
コミュニティの力があるからこそだと
実感しております。
この話を詳しく聞きたい方は
まずはGW明けよりスタートします
説明会へぜひお越しくださいね↓
http://drawer-ex.jp/fx/main
※本ブログではご案内しません!
==================
さて、GWの前半が終了となりますが
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
三山は世間が休日の時こそ
専らビジネス三昧ですが(笑)、
私が現在取り組んでいる
「お酒ビジネス」が盛り上がるのも
このような大型連休ですね!
このビジネスはその名前の通り
お店にお酒を売って利益を獲得する
ビジネスモデルなのですが、
形式は物販なのですが
三山の会社はお酒の販売免許を
取得していないので、
正確には営業代理店で
マージンを獲得するモデルになります。
これのメリットは
一度取引が決まると継続取引が
基本となるので、
その一定期間中はほぼ不労所得として
収益を得ることが出来ます。
実はこの連休中も
新たに2店舗の契約が決まり
事業としても拡大中^^
三山自身がお酒が大好き!というのも
ありますので、
それほど大きな規模まではいきませんが、
(月利50~80万くらいまでかな~)
「お酒×不労所得」という奇妙な
組み合わせをビジネス展開していく
楽しさがあります!
それで、、、
お酒ビジネスといっても
世の中には老舗の酒屋さんが
山ほどあるにも関わらず、
なぜ"圧倒的な後発組"で
お酒の販売免許も持っていない三山が
小さいながらも収益を出せるのか?
というと、
===============
"価値"を明確に定義しているから
===============
に他なりません。
では三山のお酒ビジネスには
どのような価値を付けているのか?
私が売っているお酒というのは
三山オリジナルのお酒ではありません。
そんなお酒を造ったとしても
私自身が成分とかよく分かって
いませんし、
何が何だか分からないお酒を
口にするのは怖いですしね(笑)
取り扱っているのは
いわゆるメーカー型番が存在する商品で、
それをそのまま売るとなると
転売ビジネスと同じ形態になります。
なので他のライバルとは違った
価値を付与する必要があるのですが、
この場合はセット品やおまけが
どうこうではなく、
================
そもそもそのお酒が
出回っていない場所(地域)に
置いてもらう
================
という"希少性"の観点からの価値であり、
もっと分かりやすく言うと
===============
そのお店に行かないと
飲むことが出来ない!
===============
という限定性ある価値を
お店側が発進することに意味があります。
この原則に従うと
三山から見た店舗開拓というのは
===============
多数のお店と少量取引ではなく
少数のお店と大量取引
===============
から、エンドユーザーがそのお店に
行く理由が出来るので
"お店のブランディングを上げる"も
また1つの価値の側面として存在します。
「少数のお店と大量取引」の方が
マネジメントが簡単になるので
まさに一石二鳥。
この事例だけを見れば
Amazonでオリジナル商品を販売する
通販には当てはまらない!と
感じるかもしれませんが、
具体性レベルで考えるのでは無く
抽象性レベルで今回の話を捉えて
欲しいです!
価値を提供するという領域があるからこそ
我々はどんなビジネスでも
後発組スタートで最短で結果を出すことが
出来るという思考を持って欲しい!
オリジナルブランド通販という
ビジネスにて、
商品に付ける価値には
全部で"21パターン"しかありません。
それは商品のセット品やおまけと
いった物理的に価値を与える方法と、
他にも今回みたいな
"無形"のやり方で価値を与える
方法も通販にはあります。
ぜひこの至ってシンプルな"本質"を
今回の通販プロジェクトで学んでみて
くださいね!!!
ちなみにですが・・・
この三山のお酒ビジネス、
もちろんこれは私が一代で全ての
仕組を作りあげた訳ではなくて、
オリジナルブランド通販実践講座の
メンバーとのJVという形でやって
おります。
そしてプロジェクトメンバーの
何名かの人達もシレッと
このお酒ビジネスをやっていますので(笑)、
このようなJVによるビジネスの
多角化が実現出来るのも
コミュニティの力があるからこそだと
実感しております。
この話を詳しく聞きたい方は
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今回は以上となります。
ありがとうございました。
三山 純
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【連絡先】j.miyamax@gmail.com
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