公園内で遊ぶなか、
姪っ子のネコ耳カチューシャが
オコチャマらの間で
じょじょに人気がアップ↑。
貸すだの貸さないだの、
ともすればケンカに発展しかねない
状況になってきた事と、
お友達君のママが持ってきていた、
ボールを受ける部分が
マジックテープ仕様になっている、
子供でも簡単にキャッチボールが
出来るミット(って言うのか?)が
かなり良さげだったので、
ネコ耳カチューシャと
キャッチボールセットを購入すべく、
某ディスカウントストアへ行く事に。
車の運転は、お友達君のママ。
助手席に姉が座るので、
んじゃ自分は後ろの席だなぁ、
なんて思っていたところ。
「一緒に後ろに座ろぉ~(^O^)?」
と、先日同様、上目遣いで
私を見上げてくるお友達君。
一瞬「おお!? Σ( ̄□ ̄;)」と
ビビりつつも、
「うん、いいよ(^-^;)」と返事。
結果。
目的地に着くまで、
お友達君・妹ちゃん・姪っ子の
大音量オーケストラを聞きながら
後部座席で死ぬハメに( ̄* ̄)
お店に着いたら着いたで、
離れた所から走ってきては
体当たりをするという、
子供ならではの荒技を
お友達君にしかけられ。
ただ買い物についてっただけなのに、
どっかで何かしてたの?ぐらい、
私一人だけが疲労困憊でした。
あとすこし。