残りわずかな体力を…① | 日々戯言。

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削がれました、オコチャマに( ̄* ̄)


ことの始まりはおとといの事。


夕方、姉と姪っ子と
夕飯を食べに出かけた時の事。



想定外に気温が下がり、
夜風が冷たかったため、


何か姪っ子が羽織れそうなものを、と
姉と近くのお店をまわるも、

なかなか良さげなものがなく。


ふと立ち寄った雑貨屋さんで、
目に飛び込んできたのが
ハロウィンの仮装用の衣装や小物。


その中の、…マント?だか
ポンチョだかみたいなやつが
可愛らしかったので、
ネコ耳のついたカチューシャと共に、
それを購入。


それらを身に着けた姪っ子は
ハロウィン仕様な姿をいたく気に入り、


先日、運動会のあと、一緒に
温泉へ行ったお友達君にぜひ見せたい、
だから遊びたいとダダをこね。


姉がお友達君のママに連絡するも、
用事があるとかで忙しそうだし、

何より姉夫婦もしなければならない
用事があったもので、


なんとか「日曜にね!」と
姪っ子を説き伏せてその場は終了。


その後そういった話がなかったもんで、
本当に遊びに行くんかなぁ?とか
思ってましたが。



昼すぎ、姉から召集令状。



「近くの公園でお友達君達と遊ぶから、
 アンタも来なさい。」


……えぇえ(泣)



つづく。