これから筆記試験と
面接対策の両立を図ってくことに
なります。
この配分がなかなか難しい。

講座担当の職員さん曰く
特別区は恐らく1次は通ってるのではないだろうか、とのこと。
面接カードくらいは書いておけと
言われてるし、
来週の日曜は市役所早期日程の
面接があります。
つまり、面接対策として
・自己分析の完成
・特別区の対策開始
・早期日程の市役所研究の完成
そして、筆記対策として
・専門を忘れない程度に復習
・数的、時事も忘れない程度に復習
・裁事、国税に向けて憲法記述の強化
・国税に向けて会計学の強化
・特別区、国総で取れなかった
一般知識科目、資料解釈の強化
これに加えて大学の研究が、
試料採取やら分析やら、
論文紹介やら。。。

生きていける気がしません(笑
とりあえず憲法記述と会計学の
テキスト!買わなきゃいけない(汗

むー、問題は時間配分。
面接対策と筆記にどれくらい時間をさくか。
その市役所は本命ではないんですよね。今までそれなりに対策をしてきたのでやるだけやってみます。
特別区は受かっておきたいし。


特別区終えたら燃え尽き症候群になるとか
面接対策始めたら筆記がおろそかになるとか
言われてるみたいですが、
怠けてる余裕なんて微塵もありません!最後の試験が終わるまで走り抜けるのみ‼‼








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