1ヶ月早産だったメリット・デメリット | 高齢初産ママダイアリー

高齢初産ママダイアリー

2009年秋40才で長女初産。2013年秋長男出産。長女長男共認可保育園児。長女は自閉症スペクトラムで療育を2才半から継続中。

予定日より丸1ヵ月早く産まれて来た娘は2.5キロ。ギリギリ保育器に入らずに済んだ。
早産なのに体重が2.5キロあったので。産褥入院中は看護師さんたちに、時々早産であった事を忘れられてしまうことも。

デメリット
カンガルーケアなし。胎脂まみれで紙に包んでの抱っこしかできなかった。
正産期に生まれた同じ体重の赤ちゃんたちに比べて吸う力が弱い。他の赤ちゃんたちの哺乳瓶は「母乳相談室」だったが、うちの子だけ「NUK」
離乳食を始めるタイミングなど、常に修正月齢を考慮して育児をしなければならない。
新生児用のオムツでは大きすぎて、メリーズの「小さめオムツ」を購入した。
同じく新生児用の服も大きすぎてブカブカだった。
名前がまだ決まっていなかった。

メリット
既往症の影響で産道が開いていたのもあり「自宅で破水→病院で出産」まで3時間半のスピード。夫にとってもかなり助かったらしい。
産後疲れがあまりなく、産後後遺症も特になし。
小さいので会陰切開しないで自然の傷で。おかげで傷の治りが早かった。
シナジス予防接種を保険で受けた。


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