私が占いに関心を持ったのが1982年でした。

それまでは占いは弱い人間が頼る道具としか思っていませんでした。

 

あの当時 手相を見てもらった時、

私の性格や問題点などを射抜いていましたのでかなりの衝撃が走りました。

 

それがきっかけで勉強をしたのですが昨年2022年で40年となりました。

 

2019年に事故をして入院して、手術をして帰って、

友人でもあるY社長としゃべっていた時、

 

走馬灯の様な感覚で宿命学(紫微斗数、四柱推命等)からの中国五術(帝王学)の全ての到達点をみたのです。

 

あの時から一切の気持ちの焦りがなくなりました。

 

今もそうですが、

心の平安という時が本当に多いのです。

 

2020年になりますとタロットの絵柄が一個一個感じられる様になりました。

 

全体が聖書からとは2000年初めには感じていたので、

教える人には聖書の天地創造から教えていたのですが、

2020年以降はタロットから感じる内容が具体的になっていったのです。

 

このタロットが言っている事は、現在の世の中そのままであり、

まさに20番審判 JUDGEMENT.の時であり、わたしたちが知らないといけない事が多くあったのです。

何か急を要する感覚なのです。

 

なので

これからももう少しタロットをお伝えしていきます。

その後は40年間の結実の占いを書いていきます。

 

宜しくお願い致しますm(_ _)m

 

 

沖山仁教

 

ホ・オポノポノ