宇宙の星というのは72年に一度だけ角度を変えるのをご存知でしたか?

地球から見ますと時を刻む時計の針の様に一度ずれていきます・・・

 

 

 

宇宙の星は72年に一度ですから・・・

 

元に帰るのは、

72年×360度で元に帰ります。

 

一日の

朝、昼、夕、夜の様に

一年の季節が

春夏秋冬の様に・・・

宇宙の時計が動きます・・・

 

そうすると、

72年×360で25920・・・

 

25920年に一度

時計は元に帰るという事になります。

 

実は・・・

 

タロットの10番はその事を知っているのです。

 

エジプトのスフィンクスは何千年も一つの方向を見つめて、

その時を待っていました・・・

 

遠い昔、

 

左上の天使の様な女性はみずがめ座を表しました。

対角の右下のライオンは獅子座です。

右上の鷲はさそり座を表します。

その対角線の左下も牛はおうし座

 

全ての星座の中心星は地球を中心に90度間隔をもって動きます・・・

 

スフィンクスの顏はみずがめ座

尻尾は獅子座

から出来たと言われています。

 

よく占星術の世界でもみずがめ座の時代と言われますが・・・

 

今スフィンクスの顏の真正面0度にみずがめ座が来ています。

尻尾0度に獅子座が来ているのです・・・

 

それは29520年ぶりの宇宙時間の午前0時となったのです。

 

終わりを告げて出発みたいな感じです。

 

簡単に言いますと・・・

そう今の現実

コロナウイルス、金融危機・・・

なのかも分かりません・・・

 

 

 

22枚目のカードの世界(THE WORLD)の世界

 

 

それでは、

タロット21番の世界は!

 

同じく4星座です。

これからの予言と云われていますが・・・


 

 

それは世界(人類)の希望という事です。

また詳しく書ける時に書きたいと思います。

 

 

 

 

今回の題名と少し違うところもありますが、

大変な時です!

日本人として協力しながらこの時を越えていきたいものです。

 

ありがとうございましたm(_ _)m

 

 

つづく

 

 

 

 

 

沖山仁教

 

iceBlue