私が皆さまの風水鑑定をする時はいつも「良くなって当たり前です」と言い切ります。

 

その理由は

①八宅派風水

②談氏玄空派風水

 

です。

 

その他には巒頭派風水や紫白派風水と択日などの重要項目もありますが、

特にこの八宅派風水と談氏玄空派風水の2つは開運力が大きいです。

 

その中で今日は八宅派風水についてお伝えします。

 

八宅派風水は風水師によって使うとか使わないとか言われます。

また偽伝の書(滅蛮経)とか言われ玄空派風水だけの先生もおられます。

 

しかしこの風水はそう言う使うとか使わないとかの次元ではないのです。

 

驚異的な力をもった風水技術なのです。

なので使って当たり前!

 

それでは何が問題だったのか?

 

それは唐の時代

玄宗皇帝の命によって一行禅師が作ったのが八宅派風水なのですが、

国家安泰のために国外には真伝と偽伝を織り交ぜて伝えていました!

 

 

その真実が分かる事で、驚異的な開運力がある訳です。

 

特に健康運などは良くならない場合は風水的意味があって良くならないだけで普通は良くなって当たり前なのです。

 

なので八宅派風水の真実は自宅の建築やマンションなどの風水鑑定の開運には必修項目となる訳です。

 

 

 

               

深い内容は三元命運研究会のみで学べます。

ありがとうございました。

 

 

沖山仁教

 

 

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