風水の歴史は長く中国5000年とも云われています。






歴史に隠された風水を少し言いますと、

日本では京都の風水が有名です。


四神相応と云いますが、山を聖獣に譬えて

玄武(船岡山)青龍(大文字山)、朱雀(桂川と鴨川の交差点)白虎(嵐山)の地形を思い出します。


この様に、現在でも一部が表に出て風水と云われている傾向がありますが・・・

しかし

真の事実というのはほとんどが歴史に隠されているのです。


風水の先生が講演会などを行っていますが、

多分その様な内容を言っておられると思います。



本当に、

隠された事実を聞かれると、どの様な風水知識をお持ちの方でも唖然としてしまいます。


例えば京都などは五芒星の街ですね・・・

(深い内容をブログで書けないのをお許しください)



以前、師が云われました。


’三合派をばかにしてはならない!一つ一つの流派は受け継がれていないだけで、その教えは計り知れない’


と・・・


この事は、紫微や四柱などの占術にも言えそうです・・・

歴史の事実が解るともっと価値が変わります。



私はいつも思うのです。

’日本という国はいったい・・・’



と・・・



迷わない為にも、風水を学ばれる基本として、

歴史的な事実などを知る必要があると思います。


その歴史を知ることで真伝へと近づくのです。






いつか風水の講習会をしたいですね、

その時は最高学問であることを証明出来るのですが・・・









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沖山仁教







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