この前は


甲午は60干支で丁度31番目で、後半の出発となり、風水では地運の小運(専臨)と言いますが20年運気の第八局でも後半の出発ともいいました。


それと

皆さんも関心のある方でしたらすぐ感じられたかも分かりませんが、

午年の午自体も十二支の後半7番目の干支となります。


そして明日6月6日私の暦では朝3時3分より午月となり

いよいよ2014年の後半となります。


なので

ただ単に今年の後半と言うより実りの30年20年12年12ヶ月の後半と言える訳で、

歴史の大きな変革の流れの中の重要な起点の時と言うことが出来ます。



この様な内容は全て、規則正しい天(星)の運行から来る時(運)であり、

その天の方向性の中で地運が伝導して動いていると言えるのです。


そして私たちも知らず知らずのうちに星の動きが歴史を創り、

時流を創り出していると考えれるのかも分かりせん。



皆様も私も時流に乗って天運を掴みたいものですね・・・




今日も難しい話しですいませんでした。



沖山仁教


iceblue