先日は久しぶりに風水の師に会って来ました。


師がタロットを教えて欲しいというのです。

’風水師の先生がタロットと言うのは少し変ですね’と言いながら

自分は人には言えないこと気づき本題に入っていきました。


どこかの偉いタロットの先生に教えを請うたようで

一つ一つを整理させていただきながら、

その隠された内容へと語り合いました。


数字や絵柄が提示する’黙示録’の様な暗示

’タロットは泣いているのでは’と感じながら


別れました。



時を持って恩師に連結していきたいものです。

志が同じということもあるのですが、


かけて頂いた恩は計り知れない。


アイスブルー



沖山仁教