’宿命(天命)を知ることこそ開運’と言うのは何度も書いていますが、

やはり一番開運にとって重要です。


宿命(天命)と云うのは一言で言いますと、

より頂いたという事です。


それは自分にしかない種です。

その品種を観るものが紫微斗数、四柱推命であったり、占星術と云われるものです。

中国九星もそうかも分かりません。



手相などの相運(その他、人相、姓名判断など)と云われるものは

鑑定する時にカウンセリング的にするのが良いのですが、


宿命は種ですから、

生まれ持っての才がどの程度 花を咲かせているのか

発揮しているのか重要なので、


過去を思い出していただいたり、


分かっておられない事を、

解るまで同じ事を言わせて頂いたりしていきます。


開運、開運とよく言われますが、

自分の種(天命)が何か解らないのに何のが咲くか分かるはずがありません。

(天命)にはを咲かせる目的があるのです。



自分にしかない良さ、

自分らしさ、

自分にしか出来ないこと・・・


また

自分は社会に適合しないとか、ダメ人間と思っておられる人こそ

今の時代に必要なのかも分かりません。



がんばろう!日本



ありがとうございました。



ほ・おぽのぽ