2009年頃よりブログを書き始めましたが、当時はかなり詳しくいろんな事を書いていました。
皆さんの善意のご忠告を受けてかなり削除しましたが、その中で命名について少し再掲載になりますがそこから話しをしていきます。
その中、命名での発表で、お名前のグローバル化ということで注意をしています。
どういことかと言いますと、日本語で呼ぶ名前が英語の響きとなって怖い内容と受け取れてしまうことがあるのです。
例えば’ゆうだい’というお名前は昔はやりました。日本語で’雄大’と書きますと漢字も意味あいも良いのですが、しかし英語に直すと聞こえが悪いのです。
英語に治すとyou die(あなたは死にます)とも取られかねないわけです。
あの頃(2009年)はまだそこまで言われていなかったので、姓名判断の先生方や占い師の方にもブログを読んで頂いて多くの方に伝わったのではないかと思っています。
最近は
お店の名前でもびっくりするお名前がありました。
’喫茶shine’シャインです。輝きという意味ですが、この英語が分からなければ大変です。
この前、待ち合わせの時、喫茶shineの英語が読めなくて、
ローマ字で読んでみると’えっ!しねΣ(゚д゚;)??’・・・・
待ち合わせ場所が言えなくて汗をかいたことがありました。
また、ハングル(韓国語)も身近になっています。
ハングルで’そう’と言いますと牛と云う意味です。
ところが日本の人が宋さんという人に’そうさん’と云いますと、牛さんと聞こえるそうです。
当のご本人が日本に来て自分の名前を呼ばれるごとに困惑されたとのことです。
発音などもマナーとしても知っておかなければなりませんね(汗)
お互い気をつけていきたいものです。
ありがとうございました。
ほ・おぽのぽの