中国では場所によって違った風水が誕生しています。
山川が多いところでは三合派と云う龍(山の形など)をみて山川を歩き龍穴を探してきました。
町では平地ですので龍はあまりいません、砂「さ」(環境や土地)となります。
そこで発達したのが、三元派や玄空派と云いますが、周りの建物や土地の状態、
また人の動き、玄関の向きなどを考えて人の幸せを考えたのです。
私の風水(家)は三元派で建てます。
人の動きで吉を創り出す流派です。
昨日、風水建築して頂きましたNさん宅に占いカフェーの藤野様とお邪魔させて頂きました。
風水の極意など話しましたが、とても喜んで下さいました。
またNさんに建てたその後どうなったかをお聞きしたのですが、
仲が本当に良くなかった、ご長男夫婦が頻繁に家に来てくれるようになった!
ご長女さんも人が変わったような感じを受けられ話しやすくなった!
お父さんの病状も進行が止まった感じで小康状態が続いている!
その他、人が集まる家を願ったとのことですが、その如く多くの人が自然と集まってきてくれているとのことで、終始笑顔で話して下さいました。
お墓は山にあることが多く龍(山)穴(中心)をみます。
家は平地に建つので砂(環境、土地)水(道)となり、そして7対3で人の動き(向)なのです。
つまり
砂と云う環境と土地の調整と人の動きを調えることで大吉の家となるものなのです^^
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このお写真は名古屋占いカフェー藤野様(左)と西脇社長様です。
藤野様、西脇社長様ご協力ありがとうございましたm(_ _ )m
ほ・おぽのぽの
