今日から知立カルチャーセンター 開講となりました。


風水です。


風水に関心があっても、

読む本、読む本が違っていたり、

一人の人が書いたとしても読んで行くうちにもつじつまが合わなくなってきたりして、


なかなか難しいと言われます。


それは、風水には中国の長い歴史があって土地も広大、

また山や町並みなどの環境も違う為、発展する場所や時代で全然違う内容となって行ったのです。


なので現在使っている風水でも時代の遺物的風水も実際存在しており、

風水が出来ますといっても効果の全く無い内容も中にはあるわけです。


そこに日本の家相の様々な内容や、色、アロマ、インテリアなどの考えが風水として名前を変えて入ってきているので、素人の方が興味あるのでと勉強したとしても分からなくのは当然といえます。


家相や色、アロマなどは別として、

現在のマスターといえる老師先生方々は幾多の占術を絡み合わせ現在の風水学という体系を創っています。

例えばお墓を観る主流風水と家を観る主流風水では内容が変わるという手法をとるのです。



私たちも、まずそこのところが整理できましたら、風水の本質部分がだんだんと解ってくるのです。



私の講座はプロ、素人さん皆さんが喜んで勉強して下さいます。



是非、皆様も機会がありましたら、一度お声をおかけ下さい。



ありがとうございました。



ほ・おぽのぽの