今日は2011年最後の講演会となりました。
主催者からは2012年度の開運ということで、話してほしいと言う要望があったので、
好評でした、熱田の森文化センターでの’開運する神社参り’という名目で話しさせて頂きました。
感想をお読み下さい。
風水という文字が何故使われているのか、初めて知りました。
流れろ作ることが大事だと教えて頂きました。
神社の意味や土地の使われ方も考えて造られていることを知り、
知らないとご利益(ごりやく)を受けられないことがあると解りました。
線香の意味を知り、驚きました。
家族を持ちたいと思いますので、もっと勉強して
教養を身につけたいと思います。
ありがとうございました。
Kさん
こういうものの見方があるのかと、
ただただ驚きです。
自分の血肉にします。
風水は奥が深かった。
ありがとうございました。
遅れてごめんなさいませ
道に迷ってしまいました。
お許しを![]()
Oさん
その他たくさんの心温まる感想を頂きまして
終わることが出来ました。
開運するには、様々な仕方がありますが、開運、開運と言われますと
あり過ぎますよね^^
神社のお参りだけでなく、手相に書いたり、開運クッズを持ったり、ブレスをはめたり、
心のケアでマイナス言葉を使わなかったり、朝一番の笑顔だったり、旅行だったり。。。いろいろ![]()
実際は開運には力の順番がだいたい決まっております。
一言で言えば全て自分と言うことですが、
今回の神社参りにおきましては、
神社は願うところではなく、目的を持った神社自体に霊力がありますので、
ただ感謝して霊力に感電する!
欲を持って行く所ではない!
と言うことです。
詳しい説明は私の’飛星相性学と帝王学’をお受けして頂ければはっきり分かりますが、
帝王学はその説明がほぼ完全ですので、
関心のある方、将来プロを目指される方は
是非一度お受け下さいませm(_ _ )m
今回の講演会も軽くでしたがポイントをお話させて頂き2011年を締めくくる事が出来ました。
ありがとうございました。
ホ・オポノポノ