よく時代の流れにある

文化、文明などの現流行を時流と言う言葉で表しています。


この時の流れはいろんな周期があるのですが、

大きく観ますと20年周期となって現れてきます。


「伊勢神宮」の遷宮なども、20年に一度執り行われますが

この地龍との関係を調べてみますと納得が行くものです。



帝王学や伝統風水学などを学ばれておられる世界の有識者は、

この周期の先を読み抜き、龍の背中に乗っていくのです。

誰も知られる事なく自然となされていきます。


この様な開運は何十年と続く開運となるので、

個人の開運とは大きな隔たりがあり、


やはり、お金も人もそこに引き寄せられていくのです。


そのことを知るのは、私たち風水師も知っていますが、

具体的な現実的な重要な内容なのです。


それは何か!

一言で言いますと教養という九局龍なのです。


熱田の森文化センターでお待ちしております。



ありがとうございました。



 ホ・オポノポノ