最近ですが、占術で紫微斗数を用いて鑑定される方が少し出てきました。
私は最初陳希夷先生に教わりました。
以前にも書きましたが、四柱推命をしていましたのでなかなか取っ付き難かった訳ですが、
紫微斗数の素晴らしさを知ると四柱推命をほっぽり出して紫微斗数ばかりになったものです。
この占術の難しさは時間が分からないと鑑定が出来ないという事です。
が・・・
陳先生は極められ、当初、私たちにこう教えて下さいました。
’まず生まれ時間の解らない人は生年月日が解りますから、その人の顔の形、目、鼻、口などの大小、そして背格好、体型で生まれ時間を当てなさい!
それが出来て初級(初段)です。’
私にはこの教えが根底にあります。
あれから16,7年経っていると思いますが、
星と顔・・・
不思議なことです。
確かに出産の時に促進剤など飲みますと、顔と星がズレルこともたまにはありますが、
顔は星で出来ていると言うことが言えるのです。
なので、私の人相学や手相にしてもそうですが、
星との会話から始まります。
ありがとうございました。
ホ・オポノポノ