私たちは日頃の生活で生きていく為、本性を見せずに環境に合わせることが多くあります。
これは、特に小さいお子様など、むしろ私たちが小さい時、
怒られるからなどと、親の顔を伺ったりして、その様になるわけです。
宿命鑑定を多くしていますと、親御さんも’うちの子に限ってそんなことはないです’と
言わんばかりに目で訴えてくる方もおられます。
その様な時、小さな癖や、目の色など細かくご指示をすると、’あっ’と気づかれてくる方もおられます。
宿命鑑定はあるものは、やはりある!
とします。
その星が良い悪いに関わらず、知る重要性、ある意味知ってあげる責任があるように感じます。
良いものは引っ張りだしてあげる。
悪いものは、解きほぐして愛して解決していく。
その様な重要な問題を抜きに、多動症だの意志薄弱だの精神病だの病気づけするのは
本末転倒の様な気が致します。
何故ならその短所が特別な才能である場合が多くあるからなのです。
みんないやほとんどが宇宙から頂いた星のなせる業なのです。
鑑定を多くしていますと確信となってきました。
聞いて下さりありがとうございました。
ホ・オポノポノ