先日も関東方面より勉強に来て頂き、一日あっと言う間の講習会となりました。


その方は占いに関心があって将来占術師になりたいということです。


占いを探求して28年を超えようとしていますが、

講習内容をこの時点で言えることは、


①四柱推命、九星、紫微斗数、ホロスコープなどの宿命占術はそれぞれの目的があって一つとなって   いた。 目的が解れば的中率が格段とあがり、皆、良く当たる。


②風水学の流派はレベルは違うが、全ての学問は一貫して開運力は絶大であり、

手相や人相などの理論は風水学理論から来ている為、手相で風水が解明出来る。


③宿命の学問も風水の学問も理論は一つであり、表裏一体となっていた。


などです。


今回も来て頂いた、Mさんにはマンツーマンの講習ではっきりとお伝え致しました。


ご自身の結婚時期、友人関係、会社の関係がその如くに鑑定され、

その必然性に驚かれておられと同時に、今まで鑑定してもらった鑑定が違っていたとはっきり認識されました。


やる気があれば半年でイベントに参加して鑑定が出来ること

間違いありません。

なぜなら鑑定すればするほど自信がついて来るからです。


皆様も是非、全ての占術を帝王学という観点で解明された沖山の

講習会、帝王学と飛星相性学をお受けください。




聞いて下さりありがとうございました。


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ホ・オポノポノ