鑑定の報告2月3日(旧暦1月1日)に出会わさせて頂いた方の話の続きです。
宿命鑑定の場合は当たるのは当たり前ですので二の次なのです。
一番の問題は生まれた目的が違ってくることが、何より問題なのです。
帰って再度見直しました。
すると・・・
始めは生年月日が違って、正直に言いますと残念でしたが、
再度、詳しく観て見ますとこれまた凄い生まれだったのです。
翌日の朝、早速電話をして伝えました。
’再度見てみましたが、生まれた目的を言いますと、作家になるために生まれてきています’
’本を書くために生まれているのです!Kさん 分かりますか?’
Kさん曰く
’はい、分かります’
私は少し強めに
’いや、そんな意味ではなくて本物の作家なんです’
’実感として分かりますか?!’
Kさん
’はい、そうなんです。分かります、去年本を出したくて出版社へ行きました’
’でもお金がかかり過ぎて諦めたんです’
私、
’いやいやそうじゃないんです。まず小説でも、ポエムでも先に本を書きましょう。それを見てもらうか、スポンサー探すか’
’とにかく生まれた目的は作家です。本当に凄い命なのです!!!’
この様な内容の電話のやり取りでした。
Kさんは私に会いたいようでしたが、まだ私が忙しく未定ですので濁すに終わりました。
真伝の宿命とは、四柱推命だけで決めるものではありませんし、紫微斗数や占星術だけできめつものもありません。
手相などは論外です。
(これは中国占術をする先生からよくお聞きしました)
また四柱推命と紫微斗数で決めておられる先生方もおられますが、それも違うと思っています。
私が完璧かと言えば、そうではないので今も探求の日々です。
ただ理論の全体像は完全に持っていますので、
その理論は宇宙の全て(星や気、時間などの位置)が私たち一人一人の宿命になりますから、
そんな意味におきましたは、もっと全体で見てますので、はっきりと見えているのです。
・・・
電話したのは3月3日・・・
Kさんとの縁は今後もありそうです。
聞いて下さりありがとうございましたm(_ _ )m
ホ・オポノポノ