2月3日(旧暦1月1日)に出会わさせて頂いた方の話は何日か前にしましたが、
鑑定の報告をさせて頂きます。
分からない方は3月1日の’3月4日までが一年の象徴の可能性高し’の記事をお読み下さい。
上記のブログを書いた後に鑑定に行ったのですが、その報告です。
その方のお名前はKさんと謂われます。
私が見た方でもかなりの実力をもっていると思って、逢うのも楽しみで鑑定を進めました。
内容は言うこと言うことが的を得てるようで、鑑定前は’占いは決め付けられるのが嫌だ!’
と言っていたのですが、嘘のように話しが弾みました。
私は当たるのは当たり前ですが、それでも少し違っていたのです。
お金に恵まれているはずなのですが、それが無い・・・
それも、これからだろうか?それとも隠しているのか?と思い、
合点がいかなかったのですが、
時間も迫ってきましたので、持っていた鑑定リストをお渡ししたのです。
・・・
すると
Kさん曰く
’あれ~生年月日が違いますよ
’
’え~~~~~!’
よくよく見ますと、生まれた年が違う![]()
口頭で生年月日時間、お名前をお聞きしたので、どこかで勘違いをしてしまっていたのです。
あれだけ当たっていたのにと、ご本人も残念さと驚きでトーンが下がるのが分かりました。
’分かりました。
もう一度出してきます。’
ご本人は’もうこれで良いです。当たってますから’と言いましたが
宿命鑑定の場合は当たる当たらないは二の次なのです。
問題は生まれた目的が違ってくることが、何より問題なのです。
そしてもっと明確に確実に当たってきます。
帰って再度見直しました。
すると・・・
つづく