昨日は土地の改良に行ってきましたと言いましたが、
業者の方に重要性をお伝えしながら
貴重な時を共にさせて頂きました。
今日はその土地改良の出会いをお話しさせて頂きます。
反省談となりますが少しお付き合い下さい。
この土地改良の大切さを知った時は確か10年ぐらい前の頃です。
その頃の私は、何にするにも納得がいかないと使わないと言うより使えなかったので、
如何にお客さんの小コストで開運するかだけを考えていました。
(これは、今も変わらず思っていることです)
それ以上に技術でカバーして喜んでもらおうといつも思っていたのです。
その当時は当然、土地改良の意味も表面しか解からず、先生から言われることも半信半疑であったのです。
その時、あるお客さんと出会いました。
その奥さんの妹さんの紹介でしたが、凄く風水に詳しい方がおられるということで姉さんを紹介してもらったのです。
そのお宅には後日お邪魔させて頂きましたが、
とある街の一角にある’は~凄い’と思う大豪邸で’この場所で3階建て’
だったのです。
ご主人さんと初め逢わせて頂き、会社も問題なども多いということで、土地改良をすることになったのです。
もちろんお客さんのことで、最低限の内容としました。
日時を決めさせて頂いて、専門の業者の方にお願いしたのです。
数週間後、業者の方を連れてお宅にお伺いしました。
私はご主人さんと、お話ししていたのですが、
その家のお祖母さんが悲鳴をあげたのです!
つづく