私は長年占いだけを探求してきました!といっても過言ではありません。
特に悩んだのは数ある占いの関連性で何がどうなってんのか?
ということでした。
宿命学においては四柱推命と紫微斗数、九星学などの関連性に関心があって実践鑑定しながら、
究明してきました。
今、
言えますことは
全て、それぞれの目的を持って一つになり、私たちを導いているということでした。
四柱推命が当たる!紫微斗数が当たる!六星占術が当たる!とかではなかったのです。
関連しているといことで全てが当たっているともいえたのです。
また強弱や高低の違いとも言えました。
そして
この一つになった宿命学は決して人を脅したり、恐がらせたりするものではなく
本来の自分、神様から与えられた自分を明確にしていくものでした。
悪い場合はその短所が環境から引き出されたような感覚でしたので長所を知るべきなのです。
なので、
知って変えるということは、本当の自分を知って成長させると言うものだったのです。
また
手相などの相学は宿命と時間の流れが鏡のように映っているものだったのです。
それが表裏一体の学問(帝王学)と云えるゆえんなのです。
聞いて下さりありがとうございました。
ホ・オポノポノ