2010年も後あと半月となりました。


この一年を振り返ると、2010年’変化’という象意で、

月としては5月と11月、大きく吉にも凶にも変化すると言いましたが、

本当にその様に進んだのではと思います。


5月の時は民主党の鳩山総理がまさかの辞任となり、菅直人議員が新総理に就任しました。

やはり変化という象意が5月に現れたようです。

これは変化の年の変化の月が重なった為に大きく現象化したわけです。

(その他、口蹄疫の問題、6月初旬北朝鮮の後継者「暦では5月」などなど)


そしてこの12月になって

またも大きく民主党が揺れ動いてきています。


しかしこの問題は12月に表面に出てきていますが、暦上(運勢上)は12月7日以前までは11月となりまして11月の激変が表面化してきたと言えるのではないでしょうか!?


2010年は大きく変化するというエネルギーなのです。


なので本年は変化することが開運を呼ぶと言いました。

民主党の現政権運営は、この時の運’変化’に乏しいのかも分かりません。


国民の為によりよい変化を強く決断して実行してほしいものです。

それは民主党と言うより、国家の運営を任せているのですから・・・


聞いて下さりありがとうございました。


ホ・オポノポノ