鑑定していますと、鑑定士として間違った指導をしておられる方が少なからずおられます。


鑑定士は人生における先生ですので、間違った指導は一族が滅ぶとまでいかなくとも、人生を変えてしまうものです。


以前にも記事に書きましたが、長男と次男がおられる場合、必ず長男を立てる指導、跡取りは次男がどれだけ優秀でも長男が家をみる指導をしなければなりません。



これは長男を立てるとは一族の運勢が保たれることです。

次男が立つことは直’男性運が亡くなる或いは弱まる’ことを意味します。


これは宇宙に秩序があって人が存在していますから、

決められ理や法にのっとっての指導が必要なのです。

プロの鑑定士の方や鑑定士を目指す方は気を付けたいものです。


・・・



最近は子供が少なく少子化傾向にあって難しい一面がありますが、

このことは

一人一人がもっと

ご先祖様の願いや

子供のこと兄弟愛の大切さ


が分かれば、現実が厳しいと分かりながらも、

子沢山となり自ずと人口が増えるか分かりませんね・・



聞いて下さりありがとうございました。


ホ・オポノポノ