先日は急きょ講演会でしたが、今日は定例講演会(風水②)の日となりました。
先日の講演会は3,40名の方が来られましたが、今日はまばらに集まってくださり、お客さん中心となり和気あいあいとなり良かったと思います。
以下は感想文です。
風水でも自分の知らない、いろいろなことをたくさん学ばして頂きとても良かったです。
今日は来れて良かったと思いました。
もっとたくさんの知らないことを学んでいけたら良い人生がおくれると思いました。
以上です・・・
講演会後・・・
宿命を知るのは怖いという方がおられます。
その様な考えは如何でしょうか?
と言う質問を受けました・・・
それにお答えしますと
確かに知り過ぎるるのは怖いとか、
知らない方が良い!
という方がおられますが、
本当にそうでしょうか?
皆さんはどう思われますか?
正直、今まではそういうことも有ったか分かりませんが、
正しいことを多く知る!
プラスになる事を多く知る!
宿命鑑定におきましては、この様なことは知って誤りだったなどあり得ないし有ってはいけないと思うのです。
占いおける宿命学は原因的学問となり
ご自身の本来の正しい自分を知る!
ご自身のプラスになる事(天の時)を多く知る!
です。
これが本来の目的だったと云うのです。
その目的があるから、今のその如くの自分になっている!
と謂う事がいえるのです。
なので
観点を変えると自分しかない最高の自分が隠れているということも言える訳です・・・
昔の中国の戦国時代には風水や人の生年月日を悪用して墓を壊したり、時を観て攻めたり、攻められたりしていましたが、
今の時代は自分を知って才能を開花する、
人を知って思いやる、その様な時代だと思うのです・・・
そう言う意味では
知るということが開運の大きな一歩だという事を
体感していってほしいものです・・・。
最近、全国に感動を与えておられる松平健さんの奥様がお亡くなりになりました。
鑑定士なら誰でも思うことなのですが、お逢いして相談にのってあげれたらなと強く思いました。
観ればその様な環境になってしまっていたと謂うことに気づけたと思うのです。
この様なことは悲しみの極みです。
ご冥福をお祈り致します。
聞いて下さりありがとうございました。
ホ・オポノポノ