先日、’えっ!’と思うような話しを聞きました。
家を立てる際に
ある家相の先生に観てもらい、完全な家を建ててもらったそうです。
そうして、喜んだそうなのですが、
翌年ご主人さんがお亡くなりにったというのです。
納得がいかず、どうしてこんな事になったのか、
再度、
家相の先生に、尋ねられたそうです。
そうしますと、その先生は
’完全なのは神様だけだから、完全な家を建てたから亡くなったのです。
本来、神様に成らない様に大工さんは必ず最後一本の釘を打たないとか、何かをして家を不完全に造るものなのです。それを完全にしてしまったから、お亡くなりなったのですよ’
っと言われたそうです。
当のご本人は’そうでしたか
’とそれで納得されたよで、
そのことを私のお客様が聞いて報告してくれました。
皆さんはその様な事聞いたことがありますか![]()
私は聞いたことが無かったので早速
一緒に仕事して頂いている、
愛知県有数の建設会社、中川建築(瑞宝章受賞)にお聞きしました。
そうしますと・・・
’そんなことまったくないですよ、みんな完全な家を建てています。手抜きなど聞いたことがありません。それ変ですよ・・・’とのこと。
これは、風水の観点から言いますと、
やはり古い家を壊す時期を間違っていたという事になります。
皆さんも家をお建てになる時、特に建て替えの時、壊す時期や入居の日時など間違わないように気を配って欲しいものです。
(昨年の記事に対策が載っていますし、今後また書いていきます。)
ありがとうございました。
ホ・オポノポノ
後、しろこぶたさん^^
プレゼントありがとうございました![]()
これからも宜しくお願い致します(*^o^*)