私が宿命占術と出逢った16年前、
誰よりも自分が一番、宿命というものが重く、不幸な時間に生まれてきた。
過去の苦しみや涙、この内容は、宿命だったんだ・・・
不幸だった自分
この様に考えていたのです。
ところが
お客さんの宿命鑑定をしてみると、幸せなのは、ほんの一握りで、
鑑定する人する人が私よりもっと悲しく、重い宿命を背負っている人が多いと解かったのです。
なんと悲しい、なんと重いものを生まれながら、もらっているのか?
その頃の鑑定は涙が溢れて止まらなかった時も多くありました。
人は悲しい生き物なのか・・・
そんな事をいろいろ考えた
あの頃が思い出されます。
宿命の解明、
運命学の解明と共に
愛の問題(結婚)
病気の問題(健康)
仕事やお金の問題(金)
(3K)
・・・
’今の問題を解決する道を提示して、解決していかない限り、喜びは来ない’
私を必要とする方の為に
これからも頑張ります。
聞いて下さりありがとうございました。
ホ・オポノポノ