先々回のお話し煞と殺は解かって頂けましたか?
何故にその話しをしたかと申しますと、
この化煞とうのは、
悪いことでも長く同じ場所にあったり、悪いものを長く持っていたりしますと、結果的に縁が縁を呼び悪いものが出てくる時があるわけです。
なので
その悪い形を変えたり、無くしたりすることで悪いことがおこらなくなり、
結果的に開運がおこってくるのです。
この化煞を人相や観相に持ってきますと、悪い印象や怖い顔を持ち続けると、悪いものが来るようになるということなのです。
実際その如しで、顔が暗くなっているとその場の雰囲気が悪くなったりします。
また人が近づきにくくなるものです。
反対に
笑顔を持ち続けると、良いものが来るということになります。
当たり前の話しです。
どんな時でも、大切なことは持ち続けるといこと
忘れず持ち続けるといことなのです。
‘笑う門には福来る’なのです。
最高の笑顔は日頃の笑顔の向こうにある本当の自分
今日の講演会でも言いました。
手相は書かなくても笑顔は欠くな!
これは
手に財運線などを書いてする開運法がありますが、心には欲が加わりよくないことがあります。
しかし笑顔を創るという事は心自体を明るくするので、
人が寄り
物が集まり
結果として
お金が来るという開運となります。
しかし何度も言いますが
笑顔を一日中意識して意識いく事が大切で開運に大きくつながるということになります。
ずっと笑顔を自分のものにするという事です
ずっと・・・
・・・
最近忙しく更新が出来ておりません。
今後とも宜しくお願い致します。
ホ・オポノポノ