この前の記事の続きですので、読まれてない方は、

前記事をお読み下さいませ・・・



私たちはよく一年の計は元旦にあり’と聞いてきていますが、実はこの11日とは日頃使っています、新暦(日常のカレンダー)ではなく、旧暦のことを言っております。


そして・・・


この言葉は帝王学からきています。 



これは徳心のある方はよく家にお塩をまかれる時、1日と15日に分けて玄関先や家周りなどにお塩をまかれたりしますが、これも実は新暦の通常の暦ではなく、旧暦の、1日と15のことを言っております。

つまり朔の日と満月の日に行うこということが正しいのです!!


時代が文明開化を迎え、いつの間にか、新暦だけで扱うようになってしまいました。

この他にも多くのことがありますが、問題外なので、またの機会に致します・・・



今回

この旧正月が何故に重要かと説明致しますと・・・



先々回の記事に、’先ずは超二流’という記事に’警察にぶつかった’と書きましたが、これはその年、その年の星の重なりがあります・・・

と言いますか、重なる時があるのです・・・



上記の様な事件に関していいますと・・・

警察にぶつかる、警察にぶつかる、警察にぶつかる、警察にぶつかる時間と言うように、年月日時で重なり合いがあるのです。


そして私たち鑑定士はその現象化を観て判断している訳です。

この場合、警察問題あせる・・・

記事においては、無謀にもそんなことはない!っと挑戦したわけです叫び


そして・・・

ぶつかった・・・


ということです汗


そして・・・

その時が重なり合いが何時の事を言っているのかビックリマーク・・・

と申しますと・・・


実はこの1月1日の旧正月の事を言っている訳です。

(その他にも、個人の宿命ごとにに持っております)

つまり今回の2月14日の聖(セント)バレンタインデーの日なのです。


それは

運勢上一年の運、一ヶ月の運、一日の運


そして時間まで重なる日で・・・




一年の塊みたいな現象です・・・



それを

一年の計は元旦にありと云われる訳です。



つづく