今後、買われる方の為に・・・
私が研究してみて、帝王学からどの様に当てていくかを考えてみましょう。
①先天的に財星を強く持つ(紫微斗数、四柱推命)
②運勢の強いときに買う(択日法など)
③奇門遁甲を使い日時を見て買いに行く(なるべく遠くで買う、名古屋なら東京など)
④東京や大阪、名古屋など主要都市の当たっている売り場で必ず買う
⑤思いっきり買う
⑥買った後、自分の財運方位(風水)に大切に置いておく
⑦錬金術(引き寄せの法の財運篇みたいなもの)を使い財を引き寄せる
⑧以上を諦めず繰り返す(継続は力)
まだあるか分かりませんが、私の研究では以上です・・・
一つ一つの項目は全て重要事項となり、これだけの行ないとなれば最強運となり、確率がその都度、高くなっていくでしょうね
今回は・・・
③奇門遁甲(方位学)について
さて宝くじを当てるは②の日の選び方についてですが、これは、この前も話しましたので、③の奇門遁甲(きもんとんこう)から考えてみたいと思います。
この難しい奇門遁甲という言葉はあまり聞かない言葉です。
皆様はご存知でしょうか?
私のアメンバーのお局さんも時間を見ては、この奇門遁甲を使って職探しをして頑張っておられます。たいへん面白く書かれております。
(お局さんのブログは私のアメンバーからお入りくださいませ)
この学問は、どの様な学問かと申しますと、中国兵法の代表的学問(戦術)となるものです。
その種類は・・・
‘吉凶動より生じる’という言葉がございますが、動くことにより、運勢を作り出す・・
①奇門遁甲方位学(日本の方位学はこの一部です)
そして動かずに運勢を作り出す・
②奇門遁甲造作法
に分かれます。
(江戸時代では特に奇門遁甲を学ぶものは死罪とされ、国家を揺るがす学問とされていました)
次回、奇門遁甲方位学は如何に運を造るか!を深く考えてみましょう。
つづく