この内容は以前の内容です。


もう一度、編集して書いていこうと思います。



よく新築や増改築をされると普請負けなどと云われ、よく人が不幸に遭うとか聞いたことはないですか?・・・・ない??



実はそれは違います。問題なのは家を建てる事よりも住んでいた家をすぐ壊すことに原因があるのです。これは気学の奥義になりますと家を壊す前に家を出て空き屋にして13ヶ月間空けるとあります・・・


実際はそこまで空ける必要がありませんが、針も針供養があるように、住んでいた家にも同じように気の柱が出来ています。ですから直ぐ壊すということは気をつけなければなりません。一番安全なのは、壊す前、二ヶ月間の期間(家を出て無人の家にして空ける期間)があれば安全となります。


それ以上短い場合は樹々先生(fairy gargen樹々)を通して私にお尋ねくださいませ・・・


実際は新築、リホームは家の形状やご本人の運にもよりますが、日時を間違いなければ、安全なだけではなく、大変な開運の手段となっていくこともあります。「伊勢神宮の20年に一度の遷宮は風水上大変よく考えてされております」


また、真伝風水とは、ご主人の運以上より、また方位(家から建てる方位)より建てる向きの吉凶を言います。

毎年違いますが、来年は4月以降は南向きに建てられるお家はなるべく避けられた方がよろしいようです。


また何処とは言いませんが、今日鑑定させて頂いた方がおっしゃっておりましたが、住宅メーカーの方は風水のことを一切口に出さないと「トークマニアル」にあるそうです。


このような素晴らしい風水(環境哲学)を隠すことを奨励していることは、本当に残念なことです。

(>_<)


大切なことなので、お伝えしておきます。


これからもよろしくお願い致します。