今日は教室の日でしたニコニコ


私が教えている基本はマンツーマンで教えています。覚え方はまちまちでその人に合わせた教育を旨としていますチョキ・・・




その時のひとコマの内容です。


‘本来の宿命学の結婚観は月、太陽、星の一致点となるんだよね、だから周期的に廻ってくる月エネルギーだけで、直ぐ彼氏、彼女が出来てしまうと、その年が過ぎていけば、急に問題が起こったりすることがあるんだよね。月は特に女性にとっては恋愛などの内的なことや肉体的な外的なものにも、とても影響する神様みたいなものなんだね、そうすると誰もが、自然と婚期を迎える訳だから、自分があまり感じない時は、その時こそ自分の才能磨きも重要なんだね・・・'などの話しをました・・・




するとお子様の話しとなり、ご出産の時の貴重な話しをしてくれたのです。

実は先生、私が陣痛を起こしたとき、主人が気象庁かどこか電話してくれて、海の満ち潮の時間を聞いてくれたのです。その時の満ち潮の時間が朝9時ということだったので、準備していたのですが、生まれたのは928分に生まれて、やっぱりお月さんの影響かな~と主人と話していました。お月様って本当に大切なのですね・・・’と言われたのです。






その後、ご結婚したときの状況と合わせて、なんで今の旦那を選んだか?という事を月と星の関係から説明させて頂き、ひどく感動されたようでした・・・



ともかく目出度し、目出度しですニコニコ





よく私たちは月の満ち引きで生死が関わるとされますが、本当でしょうね。今後ご出産を控えておられる方は、是非ご主人さんの協力の下で、ご準備して下さればと思います。




また、お月様は生死だけではなく、婚活、恋活にも重要な役割を果たしていたということも付け加えておきたいと思います。



皆様の健康とご多幸を心よりお祈り致しますm(_ _ )m


ありがとうございましたニコニコ