久しぶりのブログとなりますニコニコ

 

田舎の方に引っ越しをしましたので、

名古屋と違って慌ただしさが無くなり平穏に暮らしております。

 

引っ越ししてから時間も出来たことでタロット本の作成に取り組んでいました照れ

以前に書き終えていたのですが、

少し曖昧な内容があってモヤモヤしていたのです。

 

そんな中ですがタロットカードをずっと見つめていますと、

”ここを観なさい”と語りかけられる様な感じになったり、

いつもの絵柄が全く違った形にみえたりしてきて、

その分のページ数をずっと増やしてきました。


 

 

以前の書いた内容も自分なりに良かったのですが、

今は難解とされる絵柄の核心部などの曖昧だった部分を全て解明が出来るまでになりました。

 

22枚が全てつながっておりましたが、それが完全に絵柄が直結してるようになりました。

内容はタロットだけの内容ですが、以前書きました6つの疑問も全て解けました。

 

それ以外にエレメントに関する真実や星座、天体の究極の目的や内容など・・・

難しく考えられない様な内容も全てが明確になりました。

 

まだどの様に扱うのかはっきりと分かりませんあせる

 

 

この本を出版にあたりタロットを私にいろいろ教えてくださった先生に全てを知ってもらい相談しますと、

内容が内容だけに全ての公表は・・・

 

とのことでした。

わたしもそう思います。

 

20年近く前も一凛の花の書籍を書いた時、内容が内容だけに公表しない方が良いと言われ、

”東洋の神秘”の出版を諦めてしまったことがありましたが、

 

©Kazuya Okiyama

 

 

今回も同じです。

”西洋の神秘”はてなマーク

 

しかし今回は一歩一歩進めていきたいと思います。

 

資産家先生に報告させて頂いて、そして法律面など考えてどの様に公表するか考えます。

 

わたし自身はもし出版するのであれば、

カードの鍵になる最重要部分までの出版を考えています・・・

出版は出来るのか?

 

ブログだけで書いていくのか・・・

個人で教えるだけなのか・・・

秘のままにしておくのか・・・

 

 

このブログにてまた経過とその内容をお伝えさせて頂きますウインク

 

 

 

 

 

 

沖山仁教

 

ホ・オポノポノ

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