はいそうです
食べ物についてです
同居パートナーとの口論です
以前からを遡ると言い合いになることの
半分は食べ物についてのような気がします
今日も
買ってたアイスとチーズケーキが
まだアイス残ってるけど?つー話しから
オス「俺それ食べとらん…俺だけ食べとらん」
「いつも俺は遠慮しとるから…お前達だけでコソコソ食べて、俺は何も食えずにいるし、お前に怒られるの嫌やし、俺が食わんでもいつも◯◯が食いよるからな…俺のカップラーメンも食われて…もう無くなったし…俺は何にも食おうとも思わん」
もうさ、返す言葉もなくってさ
仕事遅出で21時半過ぎた頃の会話よ
私の息子捕まえて「俺じゃないアイツが食った」
常日頃ウソまでついててさ
食ったょ〜美味かったょ〜って正直に言うたら良いやん?何故言えんのやろ?
ひどいときは
飼い猫のせいにまでしとるちゅーねん!
それなのに、、
それなのに、気持ち的には
実は更に遠慮しとったったい???
は??マジで?
って、いつも言い合いになるのは
食べ物ネタが7割方しめてますわ…
で、色々冷静に考えてみた結果
食べる事に対して常に満足できないまま
おっさんになっちゃったんだろうな?
通常以上に食べていても不足
つまり、
どこらしら不満足な生き方をしてんだな
不満足だから他に対し
分け与えることが出来ない
沢山持ってる飴も一個ずつしか
配らないんだって、たった2人に…
あと、私の息子を嫌い過ぎてるのが伝わる
聞いても「嫌いじゃない好きだよ」って
答えてるけどね
絶対嫌いみたいな言い方しとるやん!って
正直、悲しい気持ちになったけど
ある意味可哀想な人間かもな…
どれだけあっても満足感や充足感を感じられない人間なのかもなーって
だからって
嫌いにはならないんだけど笑