病気の体験をお金に変えませんか? | 上の空

上の空

Twitterの字数に収まらないが、WordPressのブログにするほどでもない「少し長めのつぶやき」を日々記しています。しかし、独りよがりでなく、読者に役立つ内容にしたいと思っています。

昨年,一度私の体験でお伝えしたことがあるのですが,

あなたは,治験に参加したことがありますか?

 

もしかして,大腸がんの経験はありませんか?

あれば,こちらにアクセス願います。

さて,

私の治験への参加動機は,

自分の健康のためとお小遣い稼ぎ

そして興味からでした。

 

しかし,参加してみて分かったこと

そして,かかりつけの先生の言葉から自覚したことは,

れっきとした「社会貢献」であるということです。

 

それで,「治験ボランティア」とか

「医学ボランティア」という名称にもなっています。

これは,決して「治験」という言葉のイメージが

良くないという理由だけではないことが

参加してみればわかるのではないでしょうか。

 

ところで,

治験は,やりたくても何度もできるというものではありません。

当事者(薬品開発者と対象者)の条件が合わなければ

うまくいかないのです。

 

私自身も,いくつもの病気の経験があるわけではないので,

まだ1回の経験しかありません。

 

そのような理由からか,

治験対象者が不足するということがあるようです。

 

きょう,会員である私のところへ,

だれか紹介してくれないかと

いう旨のメールが来ました。

 

あなたが,もし大腸がんの経験者であるか

お知り合いの方にそのような方がいらしたら,

どうぞ↓の情報にアクセスしていただければ,

ありがたいと思います。

https://ws.formzu.net/fgen/S48948251/