昨年,一度私の体験でお伝えしたことがあるのですが,
あなたは,治験に参加したことがありますか?
もしかして,大腸がんの経験はありませんか?
あれば,こちらにアクセス願います。
さて,
私の治験への参加動機は,
自分の健康のためとお小遣い稼ぎ
そして興味からでした。
しかし,参加してみて分かったこと
そして,かかりつけの先生の言葉から自覚したことは,
れっきとした「社会貢献」であるということです。
それで,「治験ボランティア」とか
「医学ボランティア」という名称にもなっています。
これは,決して「治験」という言葉のイメージが
良くないという理由だけではないことが
参加してみればわかるのではないでしょうか。
ところで,
治験は,やりたくても何度もできるというものではありません。
当事者(薬品開発者と対象者)の条件が合わなければ
うまくいかないのです。
私自身も,いくつもの病気の経験があるわけではないので,
まだ1回の経験しかありません。
そのような理由からか,
治験対象者が不足するということがあるようです。
きょう,会員である私のところへ,
だれか紹介してくれないかと
いう旨のメールが来ました。
あなたが,もし大腸がんの経験者であるか
お知り合いの方にそのような方がいらしたら,
どうぞ↓の情報にアクセスしていただければ,
ありがたいと思います。
↓
