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愛され姫セミナー♡ビジネス編
愛され姫セミナー♡目的編
ここからの記事は
愛され姫セミナー♡目的編の
続きになります!

男のひとを受け入れられない自分がイヤ!
という自己嫌悪に苦しんでいた私は
今居幸子さんの愛され姫セミナーで
身動きのとれない私の問題を
少しでもやわらげたくて参加しました。
まず、愛され姫とは?
たったひとりの最愛のひとと
愛し愛されるしあわせを
実感している女性のこと。
不特定多数から
お姫様扱いしてもらう女性を
愛され姫とは定義していないそうです。
そして、愛され姫になるには
4つポイントがあり
幸子さんが今の旦那様との出逢いからを
例にして説明してくださいます。
このポイントで、
特に心に響いたことが2つあって、
1つは泣きそうになりました。
私が心に響いた部分だけですが
お伝えすると、
1つは、嫌われるということ。
わざわざ嫌われることをしよう!
ということではなく(笑)
そのままの自分。
=まんまるな自分を出さないと
本当の自分に気づいてもらえない。
ということです。
私はここで、
幸子さんがさらりと当たり前のように
「もちろん、自分を出したら
嫌われることもあります。」
と、言った言葉に救われました。
すごくラクになったんです。
フツー嫌われることもあるって
堂々と言われたら、怖くなりますよね(笑)
でもね、私よく考えたら
愛さなきゃ!
嫌いになっちゃだめ!って
なぜか思い込んでいたんです。
愛することが義務になってた。
それに25年、
生きてきて気づいてなかった。
幸子さんの
嫌われることもあります。は、
私には、嫌いになってもいい。
というふうに聞こえました。
同時に嫌われてもいいんだよ。
というふうにも。
雑誌にも本にも
愛される女になる!とか
モテ女子!とか
いい女はなんたらかんたら~
って書かれていて
まるで愛されないとダメみたいで。
そのためには与えよう!
にこにこ笑おう!
ポジティブが運を引き寄せる!とか
そんなことばっかりで
ちょっと前から女性雑誌より
メンズノンノとか読んでた方が
気が紛れて、
私、疲れてたんでしょうね(笑)
愛されなきゃいけない!みたいな
女性雑誌の必死さに(笑)
嫌われてもいい!
嫌われることもある!
愛される女だけが
この世の
すべてじゃない!
もちろん愛されたいですよ、
ただ愛される方法に
知らず知らず振り回されるのが
苦しかった。
だって私は、
「愛される女の私」を
愛してほしいんじゃなくて
私自身を愛してほしいもの。
「嫌われることもあります」
まず、この言葉が
私を自由にしてくれました(*^^*)
すみません!
また、続きます!