「なぜ◯◯しないのか、全く分からない」

(意訳:①何間違えてんだテメー、

   ②サボってんじゃねーテメー)

である。


自分に対しこの論法が多い気がする。


自分は何処へ行っても

実働部隊(下っ端ともいう)なので、

こう言われる事も多々ある訳だが、

『自律性実行部隊』である事を求められるんだよね?自律性とはなんぞや?と聞かれれば、

「組織からリソースを受けず、組織のために行動する」である。我ながら適切な言語化である。


アホかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ


今お読み頂いている賢明な貴兄も、「いやいやいやいやいやいやいや、"54"お前がおかしい」とツッコミも入れたくなるだろう。しかし前職ではそうであったし、何なら新卒からそうだった。自分が周囲にそうさせる要因もあったのだろう。しかしだからと言ってやらせて良い訳でもあるまい。


おそらく彼らの論法はこうだ。「"54"、お前には我が組織に属す事を許してやる。誠心誠意、我らに尽くすが良い。この栄光には感謝のあまり言葉も出ないであろう」、、、、、、、、書いてて思った、、、、これ、、や◯ざじゃねー?


いやいや、世界に冠たるメーカーの孫受けだぜ?


◯◯◯◯に居た時もそうだった。

俺のおかげで上司の上司も役員なったようなもんだと勝手に思っている。だってよ?俺の眼の前で上司の上司(正社員)が上司(正社員)をボッコボコの糞味噌💩に罵倒し、その案件をその場で上司が54(派遣)に振るんだぜ?コレ、ヤク◯のやり口だろ?でタイムカードの無い俺ば残業申請もできず泣き寝入りだぜ?忙しくて訴訟証拠残す余裕も無いのよ。


でさ、実父もさ、基本この「上司の上司」気風なのよ。うーんその殴られ体質が染み付いているのかもしれん、いや、そうなんだろうな。