まっ当たり前すぎるが

俺も老いていずれ死ぬ。

いや年齢的には既に老いている。


あとは死に向かって孤独に歩んでいくだけだ。

それは誰もが歩む道だ。そう

「死は万人に平等だ」


この世の豊かさ、

ネットで不意に見かけた本が近所の本屋に置いてあってすぐに入手できた。

暗い夜道に響く虫の声

すばらしいじゃないか、


これは時代、地域的にも相当恵まれた環境だろう。